JR九州 303系のペーパークラフト

JR九州 303系

303系は1999年に登場したJR九州の通勤形電車です。
筑肥線の複線化にともなう列車の需要増に応えるために3編成導入されました。

デザインは水戸岡鋭治氏のため、車体随所にロゴが配置されています。
また省エネ実現のためIGBT-VVVFインバータ装置による制御方式が採用されています。

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展開図はこちら

JR九州 303系

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ペーパークラフト作成にオススメの道具


ペパクラを作る上での基本4点セットです。あとはカッター用定規があれば良いかもしれませんが、鉄製定規だと切り線が見えにくくなるので私は廃材のガラス板(水槽用のガラス蓋)を使っています。

用紙はこちらがオススメ。コピー用紙だと強度が弱すぎる、ヨレヨレになってしまう、色が薄くなるといった欠点があります。 コクヨの0.22mmは厚めでガッシリ作れます。お子さんに渡すにはこちらのほうが良いかも。0.102mm用紙は強度は低くなりますが薄くてコシがあるのでシャープに作れます。細かい部品が多い場合はこちらがオススメです。

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