JR 111系 湘南色

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JR 111系 湘南色のペーパークラフト

ラッシュ時の乗降時間短縮のため、1962~1963年にかけて製造されたデッキ無、3扉の近郊型電車です。
前年に投入された401系などとほぼ同じ構造となっています。
同時期に開発されていた113系が高性能であったことから製造はわずか2年しかありませんでした。

湘南色の111系は東海道本線の東京地区向けに投入されていました。

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JR 111系 湘南色