JR東日本 EF63形 3次車

シェアする

>>サイト維持費のためアマゾンリンクでお買い物をして頂けると助かります<<

JR東日本 EF63形 3次車のペーパークラフト

信越本線の碓氷峠専用として開発された補助機関車です。
最大66.7‰の急勾配路線を2両1組で運転していました。
およそ100トンの重量車体で23,400kgもの牽引力を誇ります。
定格速度は39km/hになります。

1974~1976年に製造されたグループです。3次車はナンバープレートや尾灯形状などが異なっています。

展開図はこちら

JR東日本 EF63形 3次車