JR貨物 コキ73形 コンテナ貨車

国鉄とは

1949年~1987年にかけて日本国有鉄道を運営していた鉄道公社です。
政府が100%出資しており、国有事業として日本全国の鉄道、船舶、バス事業などを行っていました。
JR移行化前の路線総距離は19,639キロメートルに及びます。

負債の巨大化などにより世論による民営化が叫ばれ、1987年にJRへ分社化・民営化することとなりました。

JR貨物 コキ73形 コンテナ貨車

背の高いISOハイキューブコンテナを積載できるよう低床構造として製造されたコンテナ貨車です。
コキ73形はコキ72形をもとにした試作車でデータ収集のため製造されました。

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鉄道ニュース2016年1月9日掲載|コキ73-1が登場

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JR貨物 コキ73形

※展開図ではデッキ部分の背高構造は省略してあります。

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『JR貨物 コキ73形 コンテナ貨車』へのコメント

  1. 名前:tobutetsuota 投稿日:2019/10/24(木) 15:09:29 ID:0fff2a84a 返信

    京王のデヤ900形などどうでしょうか
    関東ではけっこう有名ですが
    https://ja.wikipedia.org/wiki/京王デヤ901・902形電車

    • 名前:kdwk 投稿日:2019/10/24(木) 16:39:03 ID:3b297530b 返信

      ありがとうございます。そういえばデワ600更新されていたんですね。事業用車って導入される時以外はあんまりニュースに出てこないのですっかり見落としていました。
      早速作成しました。