三陸鉄道 36形

三陸鉄道

岩手県の三陸海岸沿いに南北を走行する路線を持つ第三セクターの鉄道会社です。
2011年の東日本大震災で大きな被害を受けましたが、復興のシンボルとして復旧を進め、2014年4月6日に全線開通となりました。

公式サイト三陸鉄道

三陸鉄道 36形とは

1984年の三陸鉄道開業にあわせて導入された気動車です。両運転台、トイレ付きです。
200形は飲料水の自販機が設置されています。

作例

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三陸鉄道 36形のペーパークラフト

三陸鉄道 36-100形

1984年の三陸鉄道開業にあわせて導入された気動車です。

三陸鉄道 36-100形

三陸鉄道 36-200形

三陸鉄道 36-200形

三陸鉄道 36-1100形

三陸鉄道の気動車で、36-100形の座席をリクライニングシートに改造した車両です。

三陸鉄道 36-1100形

三陸鉄道 36-1200形

三陸鉄道の気動車で、36-100形の座席をリクライニングシートに改造した車両です。

三陸鉄道 36-1200形

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