太平洋石炭販売輸送一覧

太平洋石炭販売輸送 D700形 旧塗装

太平洋石炭販売輸送 D700形 旧塗装のペーパークラフト

太平洋石炭販売輸送 D100形

1958年に導入されたロッド駆動式のディーゼル機関車です。 全長13m、重量は54トン。 500馬力エンジンを搭載していました。 現在は運用から外れ、除籍されています。

太平洋石炭販売輸送 D400形 旧塗装

太平洋石炭販売輸送とは 北海道釧路市で貨物輸送を行っていた鉄道事業者です。 釧路コールマインで産出された石炭を輸送する臨港線を保有してい

太平洋石炭販売輸送 セキ6000形

日本で唯一の連接式貨車で、2車体3台車で1ユニットを組んで運用されています。 14編成28両が在籍しています。

太平洋石炭販売輸送 D200形

太平洋石炭販売輸送 D200形のペーパークラフト

太平洋石炭販売輸送 D400形

1964年に導入されたロッド駆動式のディーゼル機関車です。 全長13.8m、重量は55トン。 国鉄で開発された直列6気筒のDMF31SBエンジンが搭載されています。

太平洋石炭販売輸送 D700形

1977年に導入されたディーゼル機関車です。 55t機です。国鉄DD13形に類似した外観になっています。 エンジンもDD13形と同じ直列6気筒のDMF31SBが搭載されています。

太平洋石炭販売輸送 D500形

1964年に導入されたロッド駆動式のディーゼル機関車です。 全長13.8m、重量は55トン。 国鉄で開発された直列6気筒のDMF31SBエンジンが搭載されています。

太平洋石炭販売輸送 D800形

1966年に製造されたディーゼル機関車です。 国鉄DD13形と類似した設計となっています。 1999年に釧路開発埠頭の廃線に伴い譲り受け、導入されました。

太平洋石炭販売輸送 DE600形

1970年に登場した電気式ディーゼル機関車です。 GE社のナローゲージ用機関車を日本車輌がノックダウン生産した車両です。 全長11.8m、55トン。