秋田内陸縦貫鉄道一覧

秋田内陸縦貫鉄道 キハ22形

秋田内陸縦貫鉄道 秋田県で秋田内陸線を運営する第三セクターの鉄道会社です。実に94.2kmもの長大な路線を保有しておいることでも有名です。

秋田内陸縦貫鉄道 AN2000形「宝くじ号」

2000年に導入されたイベントや特急用車両気動車です。 新潟トランシス製の18.5m車両で、1両のみ在籍しています。 日本宝くじ協会からの寄贈車であり「宝くじ号」の愛称があります。

秋田内陸縦貫鉄道 モーターカー

秋田内陸縦貫鉄道 秋田県で秋田内陸線を運営する第三セクターの鉄道会社です。実に94.2kmもの長大な路線を保有しておいることでも有名です。

秋田内陸縦貫鉄道 AN8900形「もりよし」

1989年の秋田内陸線の全線開通に伴って導入された気動車です。 急行「もりよし」として運用されていましたが、2012年からは団体列車用として運用されています。

秋田内陸縦貫鉄道 AN8800形

1988年に導入された18.5m級の気動車です。 新潟鐵工所のNDCシリーズの一つですが、寒冷地域のためドアが引き戸になっています。 車両ごとに異なる色で塗装されており、非常にカラフルです。